第1回:なぜ「顔まで洗えるシャンプー」を目指したのか──Viváte H誕生ストーリー

「シャンプーは髪を洗うもの」。

多くの人が当たり前にそう思っています。しかし、ショウセイグループがViváte Hを開発する過程で、何度も出てきた問いがあります。


――本当に髪だけ洗えればいいのか?


美容師が何万人もの頭皮・髪・肌に触れてきた現場感覚から確信したことがありました。

それは、「髪の悩みの多くは“肌(頭皮)”の状態から生まれている」という事実です。


乾燥肌の人は髪も乾燥しやすい。

敏感肌の人はカラー後にトラブルが出やすい。

エイジング肌の人はうねりが強くなる。


つまり、

髪を本気で変えるなら、頭皮=肌も守らなければ意味がない。


そこでたどりついたのが、


 

✔ “顔まで洗える”ほど肌に優しく

 


 

✔ 酸化させない成分だけで

 


 

✔ 髪の内部まで補修するシャンプー

 


をつくる、という挑戦でした。


余計なものは一切入れず、肌を刺激する洗浄成分も使用しない。

その代わり、

水素×UFB(ウルトラファインバブル)で酸化を無害化し、髪と肌の両方を「弱らせない」ことに全てを集中させたのです。


世の中のヘアケアは、“良くする”ものが多い。

しかしViváte Hの思想は違います。


「悪くしない」ことこそ最高の美容。


シンプルだけど本質的なケアこそ、最も美しさを長く続ける。


だからビバテは、髪も肌も“酸化させない”ケアを徹底しています。

これを読んでいるあなたも、ぜひ一度、顔まで洗ってみてください。

自分の肌が「これは良いものだ」と本能で分かるはずです。